2006年03月31日

阿保陀羅説法

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石川雲蝶で有名な越後魚沼の永林寺。そこの和尚さんの本がこれ。
「阿保陀羅説法」
平成15年8月のNHK・ラジオ深夜便で聴取していた。
すんごいおもろいです。ってかこのお寺「永林寺」雲蝶の床板の仕掛けも凄いのですが、なによりすごいのは「曹洞宗」でありながら、「皆の宗」でもあり、「ニコニコ宗」の総本山なのである。
ばくち好き(だと云われている)雲蝶も真っ青な和尚様である。
「いったいどれを拝めば良いのか」質問してみるがいい。和尚はこういう...

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2006年03月30日

シラウオとシロウオ

そうそう先日「白魚」をいただいた。
あの「踊り食い」のやつだ。柏崎・鯨波ではなく上越のあたりのもの。
でもってシラウオだって思ってたら、シロウオだった。
シロウオは「ハゼ科の魚」で、
シラウオは「シラウオ科の魚」だって。
まぁ、あんまり関係ないかなぁ。
もう食べちゃったし。やはり踊り食いで。
「通」は喉越しに味わう。らしいが僕はそのままでは飲めましぇん。
一度「プチッ」と噛んでからにします。白魚に合掌。

2006年03月29日

忙しいから・・・

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年度末。バタバタしてる。
なんでこんな事になってしまうのか?いつもながら。。
ってな事を考えながら「ベトナムコーヒー」を。
ゆっくりとゆっくりとポタポタとおちる琥珀色の液体。
「コーヒールンバ」がもっとも似合わないコーヒーだ。
30分以上もかけて楽しむゆとり。この忙しい中、なにやってんだか。。

2006年03月28日

「非・姉歯物件」ってなんなんだぁ

構造計算書偽造をしたとされる姉歯建築士の奥様が飛び降りて自殺したニュースがあった。
ご冥福をお祈りします。

建築を生業としている僕がいうのも確かにいろいろと問題はあると思うが、ひとつだけ。
なぜ自殺者が出なければいけないのか?

彼はひとりぼっちじゃない。家族、親戚、友人、知人、いっぱいいるだろう。
なんなんだ「非・姉歯物件」って。

2006年03月27日

獣医さんのモンゴル騎行

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国会議員さんとの会議があった1日。詳細は後日として...
バタバタとしていた。頭が疲れ切ったので本書
「獣医さんのモンゴル騎行」(野沢延行著、山と渓谷社)を。
ぱらぱらと写真をみて「あぁ、モンゴルだぁ」
紀行文のその難しさはある種のみかた(洞察力)が必要なところ。
「るるぶ」とはかなり作り方が違う。(と思う)
その点この「騎行」は獣医さんという「みかた」での創り込みがありホントに楽しい...

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2006年03月26日

時間は足りるはず

なにもかもがあまっている昨今、足りないのは時間とお金だけのような気がする。
お金の方は気の持ちよう、時間の方は...うむむ。
結局、あきらめ次第なのかなぁ。
しなくてはならない事とその時間配分。
整理する事がうまくいけば「時間は足りるはず」
としてみれば、何もかもが「多すぎる」ことが問題らしい。
忙しい年度末。日曜日も「もち」仕事である。

2006年03月25日

佐渡からの贈り物

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「佐渡わかめ」と「佐渡めかぶ」を戴いた。
「うまいことこの上ないではありませぬか?」(ほぼニホンゴになっていないな)

「さっ」と湯がいて、山葵と生姜で醤油をつけて。「いやーん」なぐらいウマい。
薩摩からのいただきものの芋焼酎を「くいっ」と。
「めかぶ」もこれまた生醤油で。これまた「うふーん」なくらいウマい。
ついつい芋焼酎のロックもすすむ也...

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2006年03月24日

すずなり

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【大辞泉】すずなり 【鈴生り】
1 果実が、神楽鈴(かぐらすず)のように、たくさん群がりなっていること。
「柿が―に赤い実をつける」
2 多くのものが房状に集まってぶら下がっていること。また、大勢の人が一か所にかたまっていること。「―の観衆」
「天井から下った―の烏帽子籠」〈万太郎・春泥〉
今の時期にこんなに鈴生りな「柿」に出会えるとは。驚き。よくまぁ鳥達のご飯にならんかったなぁ。
思わず声がけ。頑張れ、すずなり君。

2006年03月23日

「窓」のはなし

「窓」そのものを欲しい施主さんはいない。(と思う)
「窓」は「あかるさが欲しい」とか、
「風を通したい」とか、
「その土地土地の景色を取り込みたい」というただの開口部にすぎない。

でも、ほんのちょっとの設計ミスで逆の事が起こってしまう。
真夏の眩しすぎる光線、風が通らない空間、そして隣の家のプライバシーが保てない景色。

そんな嘘のような話がやはりゴロゴロとしている。「いやぁ、うちはハウスメーカーで建てるから」とか....

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2006年03月22日

お祝いの手紙から...

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高柳歴12年。東京から越してきた画家のご夫婦が柏崎市高柳町にいます。
僕の事務所では、家を解体し新築する施主さんには、
新しい家に古い記憶も入れ込む作業として、この画家さんに解体前に「絵」を描いて貰っています。
これは企業秘密です(笑)
先日柏刈住宅作品展で市民賞を頂いた小林邸もこの画家さんに描いて貰い、新しい家に「でーん」と構えています。
手書きの1枚の絵葉書。本当に心のこもったお祝いをいただきました。
「最優秀の市民賞おめでとう、私も関わった一人として誇らしいです」とありました。

そう、家づくりは施主様と多くの人の手によって作られていくものです。
けっして「買う」ものではないのです。
一緒に「建てる」ものです。

2006年03月21日

喫茶店

幸せがないから不幸じゃなくて、夢がないから不幸せ。
夢をもって。かならず幸せあなたにくるよ。

そんな「文字」が壁に掛かっている喫茶店にいます。
美味しい珈琲、好きな文庫本、ゆっくり流れる時間。
至福の時。
喫茶店はこういう「場」でもあるんだよね。

2006年03月20日

そうそう

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そうそう、僕は大のドラ派なのです。「中日ドラゴンズ」WBC韓国戦、福留選手が代打ホームラン。「おお~~~」声が出て、そのあと泣きました。
イチローよか福留ですよ。やっぱし。

僕は今でも「1番田尾、2番平野、3番モッカ」の世界。(ちなみに僕、東京生まれの東京育ちです)
小学校2年の頃はペナントは勿論、ノート、鉛筆、下敷きまでドラゴンズマークでした。
どうにも馬鹿にされてましたけど。
友達は皆、ジャイアンツかライオンズ。スワローズなんか超マイナー。ニッポンハムなんて。。
でもってある時、学校の学園祭にスワローズの選手とコーチがやってきた事もありました。
え.....って感じでしたが。そのころはマジ弱小の弱小「ヤクルト」でした。
今年もがんばれ「ドラゴンズ」

2006年03月19日

タイが微笑みを失ってる

僕の大好きな微笑みの国「タイ」
ここ最近、年に1回は必ず訪タイしてます。
食べ物、飲み物、エステにゴルフ。
確かに「文化」は少ないけれど、それもまた良し。
人が良くて、信心深く、でも時間なんてほぼ適当。。まぁそれもまた良し。
僕は本当に好きな国の「ひとつ」

政治が不安定になってきた。タクシン首相もだいぶ疲れてるだろうなぁ。
古式按摩でもして、フェイスマッサージを1時間でもしてもらう余裕があれば、みるみる生き返ると思うのだが。
がんばれ、天使の微笑みの国「タイ」

2006年03月18日

HARLEY-DAVIDSON GUIDE BOOK

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ホントはこの週末にはすこし弄ろうと思ってた、バイク。うちのHARLEYスポスタ。
少し前なら夜中でもガレージの中でせっせこ、せっせこ、してたけれど、最近はかまけてる。
たぶんアメリカ工具も錆びてるなぁ。はぁ。
そんなこんなで工具はアタマの隅っこにおいやり、とりあえず出来る事からってことで、久しぶりに本を。

少し眺めてたら、やっぱいじりたくなるぅ。今夜あたり徹夜でもするかぁ。

2006年03月17日

03.17のいつつ(2006)

今日忙しかったこと。

建築士会の総会が控えているので、帳簿整理してたこと。
NPO法人「エイジレスたまご」の「とある」大企画が大詰めに来ているので、業務整理してたこと。
一昨年遭った中越大震災の被災者の方が、いまやっと再建の支度に取りかかったこと。(図面かきかき)
市内、某ハウスメーカーで家を建てた方の引き渡後トラブルの相談が 「エイジレスたまご」にあったこと。
喫煙家の僕がのむ煙草「赤ラーク、100'S」の買置きがなくなったこと。

今日、忙しかったこと、いつつ。

2006年03月16日

弁天公園の屋根裏

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新潟市・弁天公園のおトイレの屋根裏(上)。
一体何故傘がいっぱいあるのか?不思議。

散歩の途中で雨が止んでトイレに寄ってからポイッ。も少ないだろうし、
トイレに「ほって」ある傘をわざわざポイッ。とも考えにくい。
大体、上に向かって傘を「ポイッ」って、かなり腕力も必要だと思われ。。
某建築学校で、学生が天井に向かって吸い殻(フィルター)を「ピンッ」とは違うのである。....これは聞いた話。(古っ)

とっても不思議な屋根裏である。まぁ、傘がひらいていないのがせめてもの救いか?
ひらいてたら、「コワッ」である。

2006年03月15日

本家本元のくまがでる

先日の僕のくまがでた、ではなく、本家本元(?)の「クマ出没注意報」が出そうだ。
ブナの実不作でクマ出没、秋田県が注意報発令へ(読売新聞)
クマがエサを求めて人里に出没する危険が高いとして、秋田県は近く、「クマ出没注意報」を発令する。
ツキノワグマはブナの実を好物としているが、今年は5年周期の「不作年」にあたるため。岩手県も注意報の発令を検討しているという。(中略)
注意報の発令と併せて、秋田県森林整備課では、県のホームページなどを通じ、過去にクマに襲われ、けが人が出た地点や、山中でのクマの活動状況について情報提供するほか、〈1〉畑に生ゴミを放置しない〈2〉クマの通り道の草刈りをする――ことなどを呼び掛ける。(後略)

しかし、〈1〉はわかるが、〈2〉はなんでやねん?後で調べてみよ!
くまの為に草刈りとは、難儀そうだぁ!!

2006年03月14日

雪ほげとインディアン・ジャスミンティー

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柏崎もすごい雪。60センチは積もったですねぇ。雪ほげ、ほげ。
疲れたし、気分もいまいち。。
ってことで、インディアン・ジャスミンティーでふぅぅ。
〜甘く濃厚な香りはすべてを包み込み、白き小さき妖しき魔性。魅惑の花、ジャスミン。
一般的にはハゴロモ・ジャスミンが有名ですねぇ。(白花)
「オリビアを聴きながら」のほうが有名かぁ!!
ジャスミンティーは 眠り誘う薬、私らしく一日を 終えたいこんな夜....
って、朝からもう一日を終えたい僕なのです。。

ジャスミン=木犀科で「Jasminum」アラビア語の 「yasmin(マツリカ)」の名に由来...

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2006年03月13日

末ながくお幸せに・・・

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間違いのない日本語(PHP文庫、幸運社編)
この"て"の本はけっこう読みあさる。しかし全然身に付いていない。
うむむ、で、あはは、なのだ。

結婚式で「末長くお幸せに」などと色紙等を送るのはダメなのだそうだ。
なんでも「長く」とはいうのは、長いには長いが限界があるという事だ。
だからラブラブで結婚して子供が出来て、その子供が成人して、自分が定年を迎えると...

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2006年03月12日

「くま」がでた

徹夜続きの今朝、外はみぞれまじりの雪、雪、雪。柏崎、久しぶりの雪化粧。
「くま」がでた。
びっくりした。
自分では「くま」がでる人ではないと思ってた。
すくなくとも若い頃は。
まさか「くま」がでるとは。ウムム。。

2006年03月10日

03.10のいつつ(2006)

今日、うれしかったこと。

早朝から天気がよかったこと。
いつもと違う道をとおって事務所にいったこと。
偶然にも久しぶりの人とであったこと。
布海苔の蕎麦をたべたこと。
親類の娘さんにサクラがさいたこと。

今日、うれしかったこと、いつつ。

2006年03月09日

たてぐやさん

たてぐやさん。(建具屋さん)
僕はたてぐやさんにはいつもご迷惑をかける事が多い。(他にもだが...)
ジャポネズリー、ジャポヌリーと呼ばれたジャポニズム。いわゆる日本趣味。
徳川時代の開国がもたらした最高の輸出品といわれている。
東洋のデザイン、日本のデザイン。
そのほとんどはたてぐやさんのしわざも大きい。

あいまいな場所と場所をつないだり、はなしたり、
あいまいな環境と環境をつないだり、はなしたりもする。
板戸、格子、暖簾、襖、障子....ぜんぶ好き。
でもディティール(寸法)のむずかしさ。
たてぐやさんにいくといつも「ふーっ」と深呼吸。それから作業所へ....

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2006年03月08日

第5回 柏刈住宅作品展

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そうそう、告知するにはものすごく遅いが、3/12迄柏崎ソフィアセンターで柏刈住宅作品展というのをやってます。(写真は折り紙建築)
うちの事務所も「竣工作品の部」というのに刈羽村、小林邸で出展。
(小林邸等の情報はWEBで...って、すみません、WEBの更新はまだなんですが(汗))
でもって、みごと(!?)柏崎・刈羽の市民の皆様大勢の方からご支持いただき一番多くの票をいただき、最優秀賞である「市民賞」。
よかったねぇ、小林さん。ほんとに地震の時は辛かったし....

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2006年03月07日

親の仕事

親の仕事ってなんだろうかと考えることがよくある。
自分で考えること、
自分で解決できる手段、
それらを自分の身につけさせること。
放置ではなく、教え込むのではなく、自分で気づける方向に持っていくこと。
なかなか難しい仕事だ。
親にも日々があり、毎日なにかに気づいている。
そのことを伝えることも大切だと思う。
柏崎市議会の本会議を傍聴していて、ふと想った。

2006年03月06日

年下のおとこ

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そのむかし年下の男(内館牧子著、角川書店)を読んだ。
内館牧子さんはいつも、私たちの生活のなかにひそむ真実を鋭く突いてくるから、まったくうまい。今回のテーマは、普通のおばさんの恋だ。しかも、年下男のゲットばなし。

その普通のおばさん「花枝」の亭主、勇一郎が気になった。
妻の浮気を怒らないのもそうだが、いやに物わかりが良すぎて物語が進んでいく。
離婚をまえに、子供達にむかって「お父さん、昔、建築事務所を開きたくて.....

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2006年03月05日

粋を守って20年?

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看板。やはり人は眼から情報が一番だ。
ある駅前をふと歩いていると、さりげなくこの看板。

いったい「粋」を守るとはどういうことなんやろ?
気質職人が「へぃ、らっしゃい、おっ、お客さん、こんな美人にあうあっしゃぁ、こいつァ春から縁起(江戸弁:インギ)がいいねぇ。」
などと迎えてくれる店なんやろか??
ほんま、わからん!!

2006年03月03日

桃花酒

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ひな祭り。桃でつくった桃花酒。"おつ"だねぇ。一般的には白酒かなぁ?
桃の花を太陽、白酒を月にして「日と月をまつる」という意味もあるって聞いたっけ。

三色に彩られた菱餅は、下から白、緑、紅の順番。
白は雪、緑は萌える大地、紅は桃の花。
「雪が溶け、草が生え、桃の花が咲く」だったような。
はやく来い来い柏崎の春。今宵は珍しく月の夜空。さぁてどうする??

2006年03月02日

最後のメール

「奇跡がおきました。」
「連絡がつかないなんて悲しいです。」
「少し気持ちが先走ってるかもしれないけど...」
「一人で盛り上がってただけなのかな?」
「私もう諦めなきゃダメかな...」
「最後のメールにするから...」
しかしまぁこんなタイトルをつけて迷惑メール(スパム)だすよねぇ?
ロシア民謡「一週間」。月曜日に奇跡が起きてぇ...

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2006年03月01日

冬眠からの目覚め

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この2ヶ月のあいだずっと「うたたね」してました。
そうそう、夢ではチェジュ島にいったり、名古屋にいったり、静岡にいったり、都内にいたり....
いろいろとバタバタと柏崎を離れてたっけ。
夢のつつぎは.......

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