2007年01月14日

さいの神で出逢った「笑い」から

小正月の「さいの神」で思ったのだが、やはり地域も家庭も「ドロドロ」「ギスギス」した環境よりも「笑い」が大事かと。
バカ笑い、豪傑笑い、照れ笑い、高笑い、ニタニタ笑い、思い出し笑い、様々な「笑い」顔。
「笑い」は人間の感情の中でも「強い感情」だから笑いのある暮らしや社会が何より大事だと思う。

そして選挙にも。
モチベーション〔動機付け〕を高め、維持していくにもこの「笑い」がたくさん必要なこと日々実感。
やはり「笑い」は、「すごい」なんだなぁ。

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